シャクシコバの頭〜小川新道

詳細報告は担当者が編集中ですが
写真をUP!

シャクシコバの頭にて


コイワカガミ


タチツボスミレ


雨の中


シャクナゲ


コシアブラいただきます




シャクナゲ








小川潔慰霊碑前にて


大杉




ブナの幼苗








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金毘羅

GWに行けなかった杓子岳双子尾根を計画したが
メンバー不足で諦めて、金毘羅へ(F、K)

カムのセットにも慣れておかないと本番では使えない


塩タン、アスパラベーコン巻、焼肉、焼きそば、
ノンアルコールビールなどを担いで攀り、昼食は贅沢をした。
食べることに必死だったためアスパラベーコン巻以外は撮り逃す・・・


ホワイトチムニーは盛況だった
左 サラワリ(5.10a)、右 右ハングルート(5.10b)







 

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比良/植谷峠から蛇谷ヶ峰

詳細報告は担当者が編集中ですが
写真をUPしておきます。































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天ヶ岳

<例会山行報告> 天ヶ岳

天ヶ岳山頂にて

5月6日(日)   天気 小雨
参加者:15名
コース:和邇川駐車場7:00=小出石駐車場 小出石出発7:30〜シャクナゲ尾根登山口7:45〜大原への分岐9:35〜天ケ岳10:20〜大原への分岐11:10〜高圧線の鉄塔付近(昼食)―11:25〜11:50〜シャクナゲ尾根登山口13:11〜小出石駐車場13:20=やまゆり荘=和邇川駐車場
                    
 降水確率50%で実施の有無が危ぶまれたが、とにかくシャクナゲを見に、登れるところまで行こうと出発する。小出石より百井峠に向う車道を少し入った所に駐車スペースがある。登山準備をして出発が7時30分左の林道に入り50mほど行ったところがシャクナゲ尾根登山口で、杉林の中の急坂を直登する。先頭のYYさんペースメーカーでゆっくりと登る。シャクナゲ尾根標識案内ナンバー2付近よりシャクナゲが多くなりピンクや白の花が満開である。花博士のHAさんよりシャクナゲが群生する場所は霧の多い尾根道であることや、花の美しさに見とれてシャクが萎えるからシャクナエ(シャクナゲ)となったとの名前の由来を教わる。8時30分頃昼までは大丈夫かと思っていたが早速の雨、天気好天の見込みもないため雨具着用する。
 9時15分山頂踏めないことも見込んでシャクナゲの前で集合写真を撮影する。花が入っているかとの問いに「ちりそうな花がいっぱいいる」(笑)との声。大原への道分岐点まではシャクナゲ尾根の名に恥じないシャクナゲのトンネルである。10時20分天ケ岳頂上到着。山頂は展望が利かないが本日の目的地であるピークがひとつ踏め達成感を味わう。
 復路は雨天のため、焼杉山経由をあきらめ往路を戻ることに変更した。雨もちょうどやみ薄日がさすなか電波塔付近の見晴らしが開けた場所で11時25分昼食とする。雨に濡れた新緑がとてもきれいであった。最後の急坂を慎重に下り13時20分駐車場所に戻る。
帰路、やまゆり荘でさっぱりとしてから解散した。
(記 HS  写真 IS)

想像していた以上に『シャクナゲ』を楽しめました、白色の石楠花は多分初めて見ました。ミツバツツジ(?)の頃も見たくなりました、HSさん有難うございました。(HF)

天候の都合で焼杉山は残念又の機会となりました。 しかし 石楠花尾根の多くの石楠花の、登りと降りの色の変化、又白、ピンク各樹が、個性を主張するように競って大変綺麗でした。(OM)

最後の急な下りを、Iさん・Iさんにホローしてもらいつつ 一歩ずつ下山、まだまだな自分と、指導力の雪稜会を感じました。(KT)     
              
初めて登った山ですが、しっかり歩けるコースで、四季おりおりに楽しめる山と思いました。良い山は一杯あるのですが、紅葉の時期にも行ってみたいと思いました。(IS)

久しぶりに例会(といっても2回目ですが)に参加させていただきました。
焼杉山のほうへは行けませんでしたが、シャクナゲ尾根のシャクナゲ、見事に咲き誇っていたのが感動的でした。遠目で見るとたくさんの花が咲いていて華麗に見えますが、近くで一つ一つを見ると光が透けて見える花びらやピンクがかった色合いが繊細な花ですね。これまで意識しなかった山域でしたが、今回の企画に参加させてもらって新しい京都北山の魅力を発見しました。大津市のお風呂もよかったです。ひとことを過ぎましたが、ひとことメッセージに代えさせていただきます。(WK)

白いシャクナゲ


写真家


ピンクのシャクナゲ


シャクナゲ尾根にて


百井分岐




登山道


新緑と花




天ヶ岳


登山口









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銚子ケ峰〜一ノ峰

銚子ケ峰


昨年例会で神鳩ノ宮避難小屋から撤退した、白山石徹白道を三ノ峰までトレース目的で行きましたが、天候が良かったのは5/5午前中だけで、銚子ケ峰〜一ノ峰まではトレースし、悪天のため撤退しました。次は雪稜会メンバーで完踏破したいです。(A)





別山




天候悪化







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石鎚山

西日本最高峰の石鎚山天狗岳山頂(1982m)にて


四国遠征2日目は、4時起床、5時過ぎに出発
快調に歩いて、二の鎖を攀じ登るが
濡れていて傾斜も強く、苦戦・・
三の鎖はパスして、石鎚神社頂上社へ到着。
直ぐ横に聳える天狗岳に行こうか迷ったが
自称高所恐怖症のSさんが「行かんと後悔するで・・」
その言葉で往復決定!
少しスリリングな頂稜を歩いて、天狗岳山頂で記念撮影。
頂上小屋に戻って山バッジを購入して下山した。

二の鎖場


石鎚山(左 南先峰、中央左が天狗岳)

頂上社横にて




天狗岳への頂稜


山バッジ購入


瓶ヶ森林道から見た石鎚山


長い瓶ヶ森林道は景色は良かったが、隘路で離合に苦労した


帰路途中に立ち寄った瀬戸大橋与島プラザ


帰路は瀬戸大橋を渡り、山陽道の渋滞を避け
第二神明〜阪神高速〜名神を走り
予定より2時間ほどの遅延で帰滋。
2日間の走行距離約960km、
運転してくれたH君に大感謝!お疲れ様でした!

なかなか足を伸ばせない四国の山、
良い機会でもあったし、半ば観光気分で、充分愉しめた。感謝!

土小屋駐車場0510〜0600東稜基部〜0630分岐〜二の鎖〜0710石鎚山弥山〜天狗岳〜弥山0800〜0950土小屋駐車場1010=いよ西条IC=川之江JC=高松道=瀬戸大橋=倉敷JC=山陽道=三木小野IC=第二神明=阪神高速=名神=2030帰滋

参加者 F、S、K、H 撮影 F、S

写真をUP!(100枚)
スライドショー








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